株式会社タックは、全社員の物心両面の幸福を追求すると同時に、シールド工事の地盤沈下ゼロを追求します。

株式会社タック

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会社情報

沿革

1932年(昭和7年) 三吉北鉱山開山操業開始 陶磁器・耐火原料採掘販売
1957年(昭和32年) 7月5日 瀧川鉱業株式会社設立
1971年(昭和46年) 建設業界向けクレーサンド販売開始
1976年(昭和51年) 2液型シールド裏込め注入工法開発販売開始
1982年(昭和57年) 第1世代同時裏込め注入管開発販売開始/急曲線施工用遮へい板付セグメント開発 セグメント固定装置ミニパッカー開発販売開始
1988年(昭和63年) 高分子加泥剤TACスルー開発販売開始
1991年(平成3年) 建設業の許可(土木工事業)取得
1992年(平成4年) 株式会社タックに社名変更
1993年(平成5年) 第2世代同時裏込め注入管開発販売開始
1994年(平成6年) 大阪営業所開設 機材センター完成
1998年(平成10年) 第3世代先端混合型同時裏込め注入管開発販売開始 土砂圧送用高分子加泥剤TACキャリー開発販売開始
2000年(平成12年) 海外工事向け裏込め加泥注入設備開発販売開始
2001年(平成13年) 建設コンサルタント登録を取得
2002年(平成14年) クレーショック・ミニパッカー急曲線掘削工法開発
2003年(平成15年) シールド機の胴体に格納できる先端混合型同時注入管(第3.5世代)の開発販売開始
2006年(平成18年) 東京事務所開設
2007年(平成19年) バイオ関連事業開始
2008年(平成20年) 機材センター増築/バイオディーゼル燃料製造販売開始
2009年(平成21年) 上海駐在員事務所開設
2011年(平成23年) クレド(私たちの信条)完成
2012年(平成24年) シンガポール現地法人 TAC PACIFIC PTE.LTD設立
2013年(平成25年) 機材センター事務所棟完成
2015年(平成27年) 技術部門と設計部門を統合して「テクノセンター」を設置。機材センターより名称変更。
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