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泥土圧式シールド工法においては、掘削を順調に押し進めるために「掘削添加材」を切羽に注入し、掘削土を塑性流動化させる必要があります。

代表的に掘削添加材は:
粘土・ベントナイト系■ TAC-β注入材
(カタログ/JPEG画像)
気泡系■ 気泡シールド工法
高分子系■ TACスルー
(カタログ/JPEG画像) (書類/PDF)
■ WAP工法
■ TACキャリー
(カタログ/JPEG画像)
 
● 株式会社タックでは、この掘削添加材においても、2液型加泥注入工法 (クリック・動画をご覧ください)を積極的に利用しています。